おすすめの自転車ヘルメットをご紹介

自転車のヘルメット着用が努力義務化されてから、「そろそろ買わなきゃ」と思いつつも、なかなか手が出せていない方も多いのではないでしょうか?
「いかにも競技用!というデザインは服に合わないかも…」 「重くて肩が凝りそう」 「夏場は蒸れて暑そうだし、髪型が崩れるのが心配」
そんな悩み、とってもよく分かります!でも最近の自転車ヘルメットは、驚くほど進化しているんです。まるで帽子のようなオシャレなデザインのものから、被っているのを忘れるくらい軽いものまで、街乗りにぴったりのアイテムがたくさん登場しています。
そこで今回は、毎日の通勤・通学やお買い物がお出かけ気分に変わるような、「オシャレで機能的」なおすすめ自転車ヘルメット7選をご紹介します。
あなたのライフスタイルにぴったり合う、お気に入りのひとつを一緒に見つけましょう!
目次
自転車ヘルメットの重要性とは?

短い距離だし、スピードも出さないから大丈夫。 そう思ってしまいがちですが、実は自転車の事故で一番怖いのが、頭への衝撃なんです。
警視庁のデータによると、自転車事故で亡くなってしまった方の約半数が、頭部に致命傷を負っています。さらに、ヘルメットを被っていない時の死亡率は、被っている時に比べて約1.7倍も高くなるという結果も出ているんです。
転倒したとき、頭を守ってくれるのはほんの数センチの素材ですが、それが一生を左右する大きな差になるんですね。
意外と知らない!ヘルメットが守ってくれる3つのこと

ただ硬いから安全というだけではありません。ヘルメットには、私たちの体を守るための優しい工夫が詰まっています。
・衝撃を吸収してくれる
ヘルメットの中にある素材は、ぶつかった瞬間に自らが潰れることで、脳に伝わる衝撃をふんわりと和らげてくれます。
・守られている安心感で運転にゆとりが出る
安全対策をしっかりしているという意識が、結果として丁寧な運転につながり、事故そのものを防ぐきっかけにもなります。
・直射日光や雨からもガード
最近のモデルは通気性が良く、つば付きのものも多いです。夏の強い日差しや、急な雨が目に入るのを防いでくれるので、視界がクリアに保てます。
令和5年からのヘルメット着用義務化について

これまでは「13歳未満の子供」に保護者がヘルメットを被らせることが努力義務とされていましたが、令和5年4月からは自転車に乗るすべての人にその範囲が広がりました。
法律の条文(道路交通法第63条の11)には、大きく分けて3つのことが記されています。
【自転車の運転者等の遵守事項】
・自転車の運転者は、乗車用ヘルメットをかぶるよう努めなけらばならない。
・自転車の運転者は、他人を当該自転車に乗車させるときは、当該他人に乗車用ヘルメットをかぶらせるよう努めなければならない。
・児童又は幼児を保護する責任のある者は、児童又は幼児が自転車を運転するときは、当該児童又は幼児に乗車用ヘルメットをかぶらせるよう努めなければならい。
努力義務とはどういうこと?

努力義務とは、法律で「~するように努めなければならない」と定められた規定のことです。現時点では、ヘルメットを着用していなくても警察に罰金を払ったり、点数を引かれたりといった罰則はありません。しかし、なぜこの法律が作られたのか。そこには、過去の事故データに基づく明確な理由があります。
数字が示すヘルメットの重要性
警察庁が公表している客観的なデータによると、自転車死亡事故の致命傷となった部位は、その約50%が「頭部」です。
また、ヘルメットの着用有無による死亡率の差も明確に示されています。
・非着用時の死亡率は、着用時に比べて約1.7倍高い(令和2年から令和6年までの5年間の合計のデータより)
この数値は、単なる推測ではなく、実際に起きた事故の集計結果から導き出された事実です。転倒した際に頭部を保護することが、生命を守る確率を直接的に高めることが分かっています。
引用:警察庁(頭部の保護が重要です~自転車用ヘルメットと頭部保護帽~)
2026年4月から傘差し運転が禁止になる

2026年4月からは、自転車の交通違反にも「青切符」が適用されることになりました。これまで以上に、ルールを守ることがダイレクトに日々の生活に関わってきます。
特に注意したいのが、雨の日の傘さし運転です。これからは「ついうっかり」では済まされず、5,000円の反則金が科せられる対象になります。
傘を片手にフラフラと運転するのは、自分だけでなく周りの人にとっても危ないもの。お財布へのダメージを避けるためにも、そして何より自分自身の安全を守るために、これからはレインウェアを常備するのが当たり前のマナーになりそうですね。
そんなときにも自転車ヘルメットの防水の帽子は役に立ちます。レインウエアを来て、自転車ヘルメットでもはっ水の帽子を被れば雨の日も安心です!
自転車ヘルメットの選び方
安全性の証「マーク」をチェック
一番大切なのは、しっかり頭を守ってくれるかどうかです。選ぶときは、以下のマークがついているか確認してみてください。
・SGマーク:日本の安全基準をクリアした証です。
・JCF公認・承認マーク:日本自転車競技連盟が認めたものです。
・CEマーク:欧州連合の安全基準を満たしています。
これらのマークがあるものは、万が一のときの衝撃吸収性が保証されているので安心感が違います。さらに、問い合わせが国内でできる販売先からの購入が万が一不具合が発生したときに安心です。
「形」が自分に合っているか

ヘルメットには大きく分けて、スポーティーなタイプと普段着に合う帽子のようなタイプがあります。
・スポーツタイプ:軽くて通気性が抜群。長い距離を走る人におすすめです。
・帽子タイプ(ハット・キャップ型):街乗りにぴったり。見た目がカジュアルなので、お店に立ち寄る時も違和感がありません。
ヘルメットは「義務だから」というより、「自分を守るおしゃれアイテム」として楽しめると素敵ですよね。お気に入りのデザインが見つかれば、自転車に乗るのがもっと楽しくなるはずです。
帽子タイプの自転車ヘルメットの種類
スタイルで選ぶ

・ハットタイプ
360度にツバがついているデザインです。日差しをしっかりガードしてくれるので、日焼けが気になる方や、上品な雰囲気にまとめたい方にぴったりです。
・キャップタイプ
スポーティーでカジュアルな印象になります。ツバが前についているので視界を確保しやすく、アクティブな服装にも合わせやすいのが魅力です。
・クロシェタイプ
フランス語で「かぎ針編み」を意味するクロシェのように、つばがやや下向きに広がった、釣鐘のような形が特徴です。ハットタイプよりもコンパクトで落ち着いたシルエットなので、きれいめの服や上品な服にも自然に馴染みます。大人の女性におすすめです。
季節や機能で選ぶ

季節に合わせて素材を使い分けると、一年中快適に過ごせます。
・夏用の素材
メッシュ生地を採用したものや、通気性の良いストローハット風のデザインがあります。熱がこもりにくいため、暑い日のサイクリングも涼しく楽しめます。
・あったか素材
冬場には、ウール混やキルティング素材のカバーがついたタイプが重宝します。耳まで隠れるデザインなら、冷たい風から頭を守ってくれるので防寒対策もバッチリです。
・はっ水加工
急な小雨が心配な時は、はっ水加工が施された素材が便利です。汚れもつきにくいので、お手入れが簡単なのも嬉しいポイントですね。
帽子タイプのヘルメットの魅力
帽子タイプのヘルメットの一番の魅力は、なんといってもその日の気分や季節に合わせて「着せ替え」ができる楽しさです。中の安全パーツはそのままに、外側のカバーを付け替えるだけで、全く違う雰囲気を楽しむことができます。
服装に合わせて形を変える

その日のコーディネートに合わせてスタイルを選べるのが、帽子型の大きなメリットです。
・ハットタイプ
広めのつばが特徴で、エレガントな印象になります。日差しを遮る効果も高いので、お買い物や公園へのお出かけにぴったりです。
・キャップタイプ
ボーイッシュでアクティブなスタイルによく合います。視界が広く、デニムなどのカジュアルな服装との相性が抜群です。
・クロシェタイプ
上品で落ち着いたシルエットは、お仕事や少しフォーマルな装いにも自然に馴染みます。
季節に合わせて素材を選ぶ
季節ごとにカバーを交換すれば、一年中快適に自転車に乗ることができます。
・夏用の素材
ストロー(麦わら)風の素材や、風を通しやすいメッシュ素材を選べば、熱中症対策をしながら涼しく走れます。
・あったか素材
寒さが厳しい冬には、ウールやキルティング、ボア素材のカバーが活躍します。頭を冷たい風から守ってくれるので、冬の移動も楽しくなりますね。
雨の日も安心の機能性
見た目だけでなく、実用的な工夫が凝らされたカバーも増えています。
・はっ水加工
はっ水加工が施された生地なら、急な小雨でもサッと水を弾いてくれます。汚れがつきにくいので、白やベージュなどの明るい色でも気軽に取り入れられるのが嬉しいポイントです。
おすすめの自転車ヘルメット5選
自転車のヘルメット着用が努力義務になり、さらに2026年4月からは交通違反への青切符適用も始まるなど、安全への意識がこれまで以上に高まっています。そんな中、いかにも「ヘルメット」というデザインに抵抗がある方におすすめなのが、普段の帽子と同じ感覚で取り入れられる帽子タイプのヘルメットです。
特におすすめなのが、その日の服装や天気に合わせて外側のカバーを付け替えられる着せ替えタイプのアイテムです。一つ持っておくだけで、自転車に乗る時間がもっと楽しく、快適になります!おすすめの自転車ヘルメットをご紹介します。
1.おしゃヘル クロシェ

引用:おしゃヘル クロシェ
コジットの「おしゃヘル クロシェ」は、安全器具というよりも「お出かけ用の主役帽子」と呼びたくなるような、洗練されたデザインが魅力です。ヘルメット特有のゴツさが一切なく、細部までおしゃれに見せるための工夫が凝らされています。
フランス語でかぎ針編みを意味する「クロシェ」の名前通り、少し下向きに広がった釣鐘のようなシルエットが一番のポイントです。一般的なハットよりもコンパクトでクラシカルな雰囲気を演出してくれるため、カジュアルなデニムスタイルにはもちろん、きれいめのワンピースやオフィスカジュアルにも驚くほど自然に馴染みます。絶妙なボリューム感がフェイスラインをすっきりと見せてくれるので、小顔効果が期待できるのも嬉しいですね。
特につばの先にはワイヤーが入っており、その日の気分や日差しの向きに合わせて形を自由に変えることができます。前だけ少し跳ね上げれば視界がパッと明るくなりますし、全体にニュアンスをつければこなれ感のあるスタイルが完成します。走行中は安全な視界をキープしつつ、目的地に着いたら形を整えてそのまま街歩きを楽しめるのが、このデザインならではの強みです。
カラー展開も、優しい印象のベージュや落ち着いたモカなど、どんなお洋服にも合わせやすいニュアンスカラーが中心です。大人の女性に人気の帽子のタイプです。
2.おしゃヘル ハイクハット

引用:おしゃヘル ハイクハット
コジットの「おしゃヘル ハイクハット」は、爽やかなストロー(麦わら)風の素材感が目を引く、お出かけがもっと楽しみになるようなデザインです。これまでの自転車ヘルメットのイメージを覆す、ナチュラルで軽やかな雰囲気が一番の魅力と言えます。
見た目はまさに夏にぴったりのストローハットで、さらっとした涼しげな素材感が日常の装いに優しく溶け込みます。カジュアルなTシャツスタイルや涼しげなリネン素材の服とも相性が抜群で、いかにも「安全のために被っています」という重々しさがありません。軽快な足取りで自転車に乗れるような清涼感のある佇まいは、街中を走る時にもパッと明るい印象を与えてくれます。
ハットタイプならではの広めのつばは、お顔周りをしっかりと包み込んでくれる頼もしい存在です。日差しが気になる季節に直射日光をガードしてくれるUVカット機能があるのはもちろん、帽子部分がふんわりと余裕を持たせて作られているため、被った時のシルエットがとても綺麗に見えます。ヘルメット本体が入っていることを感じさせない自然な丸みがあり、小顔効果が期待できるのもおしゃれを楽しみたい方には嬉しいポイントです。シンプルなデザインなので、通学などにもおすすめです。男女兼用でお使いいただけます。
3.おしゃヘル レインハット

引用:おしゃヘル レインハット
コジットの「おしゃヘル ハイクハット」は、爽やかなストロー(麦わら)風の素材感が目を引く、お出かけがもっと楽しみになるようなデザインです。これまでの自転車ヘルメットのイメージを覆す、ナチュラルで軽やかな雰囲気が一番の魅力と言えます。
見た目はまさに夏にぴったりのストローハットそのもので、さらっとした涼しげな素材感が日常の装いに優しく溶け込みます。カジュアルなTシャツスタイルや涼しげなリネン素材の服とも相性が抜群で、いかにも「安全のために被っています」という重々しさがありません。軽快な足取りで自転車に乗れるような清涼感のある佇まいは、街中を走る時にもパッと明るい印象を与えてくれます。
ハットタイプならではの広めのつばは、お顔周りをしっかりと包み込んでくれる頼もしい存在です。日差しが気になる季節に直射日光をガードしてくれるUVカット機能があるのはもちろん、帽子部分がふんわりと余裕を持たせて作られているため、被った時のシルエットがとても綺麗に見えます。ヘルメット本体が入っていることを感じさせない自然な丸みがあり、小顔効果が期待できるのもおしゃれを楽しみたい方には嬉しいポイントです。
4.おしゃヘル ツイルキャップ

引用:おしゃヘル ツイルキャップ
コジットの「おしゃヘル ツイルキャップ」は、スポーティーさと日常のカジュアルさを絶妙にミックスした、とても軽快なデザインが魅力です。これまでのハットタイプとはまた一味違う、アクティブで現代的な雰囲気が、自転車に乗る時間をより楽しくさせてくれます。
一番のこだわりは、やはりその「こなれ感」のあるキャップのシルエットです。丈夫で風合いの良いツイル生地を使用しているため、パッと見ただけでは本格的な安全パーツが中に隠れているとは誰も思いません。形はシンプルで王道のキャップスタイルをベースにしていますが、全体的にふんわりと丸みを持たせた作りになっているので、被った時に頭の形がとても綺麗に見えます。スポーティーになりすぎず、どこか可愛らしさも感じさせる絶妙なボリューム感に仕上がっています。
5.おしゃヘル ヘルメットのみ

引用:おしゃヘル ヘルメットのみ
こちらは帽子が変えられる自転車ヘルメットのヘルメットのみのものです。こちらが1つあれば、帽子をいろいろな種類で変えられるので、とっても便利です。アジャスター付きなので、サイズ調整ができて、汗とりパッドもついているから快適な使い心地。
6.メンズにおすすめの自転車ヘルメット
おしゃヘル ツイルキャップ

引用:おしゃヘル ツイルキャップ
男性にも使いやすい自転車ヘルメットでおすすめなのは、キャップタイプの帽子です。特にこのツイルキャップならカジュアルで、色もベーシックなブラックとアイボリーなのでどんな服装にも合わせやすく馴染みます。綿100%で柔らかくしっかりした生地なので、ペラペラで安っぽい感じがないのも大人の男性にぴったりですね。シックなデザインなので通勤にもおすすめです。
7.アウトドアにおすすめの自転車ヘルメット
おしゃヘル レインハット

引用:おしゃヘル レインハット
はっ水加工されているから、雨の日でも快適にサイクリングできるおしゃヘルレインハットがアウトドアにはおすすめです。色もネイビーとオレンジ、カーキのアウトドアの服装にぴったりなカラーです。
お手入れ方法と保管のポイント
毎日使う自転車ヘルメットは、思っている以上に汗やホコリで汚れやすいものです。お気に入りのデザインを長くきれいに、そして安全に使い続けるためのお手入れと保管のコツをまとめました。
こまめな拭き掃除で清潔をキープ
ヘルメットの外側は、水で濡らして固く絞った柔らかい布で優しく拭くのが基本です。汚れがひどい時は、中性洗剤を薄めた水を使うとスッキリ落ちます。ここで気をつけたいのが、ベンジンやシンナーなどの強い薬品を使わないこと。ヘルメットの素材を傷めてしまい、安全性が落ちてしまう原因になるからです。
インナーパッドと帽子の洗濯
直接肌に触れるインナーパッドや、帽子タイプの外側のカバーは、汗を吸いやすい部分です。多くの帽子型ヘルメットは、これらを取り外して洗うことができます。手洗いで優しく押し洗いし、形を整えてから陰干ししましょう。いつも清潔な状態を保つことで、嫌なニオイも防げますし、被った時の気持ちよさが全然違いますよ。
保管は「直射日光」を避けて
ヘルメットは熱や紫外線に弱い素材でできています。そのため、自転車のハンドルに掛けっぱなしにしたり、日当たりの良い窓際に置いたりするのは避けましょう。高温になる車内に放置するのも厳禁です。使い終わったら、風通しの良い日陰で休ませてあげるのが、長持ちさせる一番の秘訣です。
衝撃を与えないように優しく
ヘルメットは一度でも大きな衝撃を受けると、外見に傷がなくても保護性能がガクッと落ちてしまいます。玄関先でうっかり落としたり、重いものを上に乗せたりしないよう、安定した場所に置いてあげてくださいね。
きちんとお手入れされたヘルメットは、被るたびに背筋が伸びるような、心地よい安心感を与えてくれます。大切に扱って、毎日の自転車ライフをより楽しく安全なものにしていきましょう。
まとめ:おすすめの自転車ヘルメットについて
自転車のルールが新しくなり、ヘルメットの着用がこれまで以上に大切になるなかで、お気に入りの帽子タイプを見つけることは、毎日の移動をより自分らしく楽しむための第一歩になります。今回ご紹介したハイクハットやクロシェ、アクティブなキャップタイプなど、それぞれのデザインには独自の魅力があり、被るだけで気持ちを前向きにさせてくれるものばかりです。
帽子型の最大の利点は、安全を守るという本来の役割をしっかりと果たしながら、その日の服装や季節の移ろいに合わせて、まるでお洋服を衣替えするようにスタイルを変えられる柔軟さにあります。夏には涼やかな素材で風を感じ、冬には暖かなボアやイヤマフで寒さをしのぐといった工夫ができるのも、着せ替えが可能なこのタイプならではの楽しみ方です。
大切なのは、ヘルメットを単なる義務として捉えるのではなく、自分を彩る大切なファッションアイテムの一つとして日常に迎え入れることではないでしょうか。お気に入りのデザインを丁寧に手入れしながら使い続けることで、自転車に乗る時間そのものが、より安全で、より心豊かなひとときへと変わっていくはずです。自分にぴったりの「相棒」とともに、新しく始まる自転車ライフを軽やかに、そしてスマートに楽しんでいきましょう。

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